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ひざかぶ日記

ミーハーな私の適当にやっていくブログ

人工知能とかロボットとか

将来的に人間がしている仕事がロボットに奪われるとかいわれている。

自分の仕事もたぶん奪われると予想されている仕事ではあるけれど、

公的な仕事なので法律とかのせいで簡単には奪われないだろうなーと思う。

個人的にはさっさと奪ってくれてもいいかとは思うんだけど、

まぁ確かに全部奪われてしまって職がなくなっても困る。

 

というか、法律次第では今すぐにでもロボットに仕事させてもいいレベルのことしか

していないと思う。毎日「無駄な仕事多いなぁ」って思っている。

無駄というのもデータを入力して終わるだろうことを1回紙ベースで出すという作業が多いからだ。

無駄だ。そういう無駄をなくして入力自体もロボットにやれるようにすればかなり仕事が減る。

法律的に、おじさんたちの頭の固さ的に、簡単にはならないだろう。

 

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄

仕事が楽しい

最近仕事が楽しい
この気持ちがいつまで続くかわからないけれど
忙しさと比例して楽しさも増加
このことを上司に言ったらイかれてるって言われた
たしかにそうかもね

なぜ楽しいのだろう
いっぱいある仕事をこなしているという実感が楽しさに繋がっているし
人間関係が良好なのも影響している

毎年絶対異動があるような職場なので
みんな過去のいい思い出を振り返っている
それが今の人間関係良好に繋がっている

楽しいけれど休日出勤はしたくないよ
明日も行ってきます

何者

何者 を読んだ
考えていることが主人公と似ていて主人公のつもりで小説の世界に入って読んでいた
そしたらぼこぼこに言われて傷ついた

就活ってむずかしいよね
面接するために別の人格作らないとだめっぽくて
別人格のためにあることないことエピソードや感じたこととかかんがえて
言わないといけない

嘘がつけない
りっぱなことしてきた人を馬鹿にして生きてきた人間には
就活は難しかった

だから公務員を目指した
勉強すればどうにかなるだろうと
安直な考え
勉強できなくて結局ボロボロだったけど

数年かけて嘘つけるようになってどうにか受かったけど

俺は俺でなれない何者にかになりたかったんだろうけど
なれないと思って逃げちゃって
逃げた先でもでもうまくいかなくてだめだめな就活だったな

そんなことを思い出した小説だった

ポジティブになれた

昔はネガティブだった。
人がこそこそ話していると全部自分の悪口なんじゃないかと思っていた。
相手のひとつひとつの言葉に裏があるんじゃないかと疑って聞いていた。

でもいつの間にかそんなことがどうでもよくなっていた。
ネガティブだったときはそれはそれで楽しい人生を歩んでいたつもりだったけれど
今は全然違う景色が見えているようだ。
全体的に明るい。
楽しい。
どうでもいいことに対しても楽しさを見出せるようになった。
仕事が暇な時より忙しくてにっちもさっちもいかなくなってきている時の方が
テンションが上がっている。

人間関係も良くなっているんじゃないかな。
昔からそんなに悪いこともなかったからわかりづらいけれど
いろんな人とうまくやれていると思っている。

今彼女いない。
けれどそれはそれで楽しい。
寂しい時もあるけれど
前のように嘆かない。

世の中のポジティブが全てだみたいな風潮はあんまり好きではないけれど
自分にはポジティブが合っている。
そう思う。

誠実と不誠実

もしも、浮気や不倫はしないかって質問されたら、私は「しないとは言い切れない」と答える

自分で言うのもあれだが割と真面目で誠実そうに見られることが多い
実際に真面目で誠実な方だと思う

たぶん、「しないとは言い切れない」と答えたら相手は不誠実な人と思うかもしれない
でもこの返答が真面目で誠実が故にでた答えだとわかって欲しい
今後の人生で浮気不倫する可能性が完全に0と言い切れる人ってどのくらいいるだろう
私は0.0000000000001%くらい可能性としてあると思っている
だからほぼしないといっていい
だけどしないとも言い切れない
しないといったら嘘になるから
しないといったら不誠実だから

誠実が故に不誠実な答えを言うのだ